セミナーの案内がより楽に、イベント専用封筒の時代

掲載日:2015/06/10

セミナーの案内がより楽に、イベント専用封筒の時代

一般的な封筒と言えば、茶色や白の単色が主流ですが、正直「地味」ですよね。
真面目な契約書や請求書を入れるのならまだ良いのですが、セミナーの案内やイベントの招待などに用いるには、「やはり地味すぎ」ます。

「イベントごとなど華やかなシーンに用いる封筒は、もっとデザインにこだわる方が良いのではないか?」

そう思われたこと、ありませんか?

イベント専用封筒の時代

はがきと異なり、普通の紙、それも複数同時に送付するためには「封筒」が欠かせません。文具店やホームセンターで容易に入手できるのですが、茶色や白単色といった地味な色しか用意されていません。
そんな封筒で、セミナーの案内やイベントの招待を行うと、どうにも華やいだイメージを与えることはできません。受け取る側も、「なんだか地味でつまらなそうなイベントだなあ」という印象を受けることが多くなります。
そんなネガティブ印象を払拭するには、封筒に何かしらのデザインを施し、付加価値を高めることが重要になります。

しかし、それなりの部数を用意するのであれば手作業では大変です。なにしろ、一般的なプリンターで封筒を(綺麗に)印刷するのは至難の業なのですから。。。(別記事にて解説)。

◆「イベントごと」というハンデ

素人では難しい「封筒印刷」は、専門の業者に依頼することがベストの選択肢です。しかし、「イベントごと」であるということが思わぬハンデとなります。
通常、業務用の印刷は「大量印刷」が基本です。しかしながら、イベントによっては、短期間で来場者もそれほど多くなく、大手企業の行うイベントのように多大な枚数の封筒が必要になるというケースばかりではないはずです。

その上、イベントはいっつも同じ内容ではありませんから、イベント毎にデザインを変える必要も出てきます。
やはり、イベント用の封筒印刷と大量印刷とは、相性が悪そうですね。

◆少量印刷の魅力

ですが、そんな問題を解決する方法があるのです。最近主流の「少量印刷」です。セミナーの案内やイベントの招待といったことに使われる封筒の印刷には「少量印刷」が最適です。
昨今、そうした需要に応じて少ない部数で封筒印刷を請け負う業者が増えてきました。

例えば「つながるプリント.com」のように、10部といった少ない部数から受け付けてくれる業者を選べば、イベントの規模に応じた封筒印刷を利用することができます。

「参加者は5人集めたい。上質なお客様が5人来てくれれば良いんだ」
そんなニーズにも応えてくれるのが封筒の少量印刷なのです。


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